Appleのヘルスケアサービス!日本での利用はどうなる?

皆さんこんにちは!

ニュースでappleがヘルスケアのサービスを開始するというニュースが報道されましたね(‘ω’)

appleのヘルスケアサービス開始、日本での利用は?

気になるのはここですよね!

ニュースの関連記事にはアップルウォッチの心電図は米国でしか使えないそうなのですが、このままいくと日本ではサービスがされないような気がしますね。

新型のアップルウォッチはiPhoneとの併用で心電図が図れるみたいですが(アメリカでは)こういった機能を使用することで健康管理をしていくみたいですね。



ハーウェイの健康管理アプリの使用感

今後のアップルの健康サービスの予想の前に現状はどういった健康アプリがあるのかを書いていこうと思います。

今のハーウェイなどでも同社のスマートウォッチを使用することでランニングのコーチや入眠時の心拍経過、歩数の計測が行えました。
はっきり言ってハーウェイの健康管理のアプリは自分的にはいまいちという感じでした。何となくもうちょっと自分に対するアドバイスや指示などが無かったことが3日坊主の原因になったのかなと感じています(‘ω’)

ハーウェイの健康管理アプリしか使用していないため情報の数は少ないですが、ハーウェイも世界的な大企業ですし他社のサービスと同じかそれ以上のものだと思います。

話がそれましたm(__)m

アップルの健康管理サービスについての予想

今後アップルが開始しようとしているヘルスケアのサービスははっきり言って現状ある他社のようなものではないと思われます(‘ω’)

現アップルのCEOであるジム・クレイマー氏は「何年もかけて取り組んできたもので」「アップルが世の中のために一番力を注ぐのは健康だ」といったことも述べられています。

アップルという革新的な会社からリリースされるものですから期待値はかなり高いですね(*´з`)

日本と健康アプリの相性について

昔の方は機械などに触れることが少なかったため現在の高齢者の方は使用することに対してうまくいかないかもしれませんが現在の若年層~中年期くらいの方はスマートフォンだとかの使用は依存症が出るレベルで使用しているため浸透しやすいと思います。

誰でも働いていると平日に病院に通院や健康診断も行くのが難しいですがこのサポートのレベルが高ければ早い段階から心臓の病気や血管の病気に気づくことが出来そうですよね(アップルウォッチで心電図がとれるとのことでしたので)

他にも日本の医療は今後地域医療の時代になりますので医師の目が届かないところはこういったプログラム・AIで補えれば医療費の節約、利用者の安全の向上にもつながりそうでいいことづくめですね(*´з`)

さいごに

iPhoneで10万円、アップルウォッチで3万5千円、mac bookで15万円…(;^ω^)

周りの情報端末をアップルで統一したいという気はあるのですがいかんせんお金がかかりすぎる…。

今回のサービスも日本での対応もまだわかりませんし今のところは一旦購入は見送りですね(‘ω’)

今後アメリカでのサービスがスタートすることで統計も取られると思うのでそういったデータから日本での対応も検討するということになるのでしょうか?

アメリカは医療費が日本に比べてやばいほど高いということを聞いたことがあるのでそういった人たちの味方になるようなサービスになってくれるのだろうなということは感じています!

 

 



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